うつくしい森から
うつくしい家具へ
CONCEPT
自然×デザイン×上質な暮らし
日本人はかつて、木の家に住み、木の箸で食し、木とともに生きてきました。
そんな日常が遠ざかる今、加子母ヒノキの美しさを、暮らしの中に息づく未来を提案します。
WORKS

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KASHIMO HINOKI

日本の誇る ヒノキの産地
岐阜県東濃地区に位置する加子母(かしも)は歴史あるヒノキの産地。
江戸時代より伊勢神宮の式年遷宮にも用いられてきた、伝統と格式ある木材です。
ヒノキは世界中で日本と台湾の一部にしか自生しない希少な樹種であり、現在は台湾ヒノキの輸出規制により、流通するヒノキは日本産だけになります。
この日本の上質なヒノキを通じて、日本の木が持つ「繊細な美しさ」を世界中の人に味わってほしい。
私は、日本の森と人の暮らしをつなぐ役割を担います。
MESSAGE

住宅は寒暖や災害から守るシェルター。
そして家具は人々の生活を豊かにするもの。
家具を見つめ直すことで、生活が変わります。
みなさまの日常に豊かさをお届けします。
スクアードラムラセ代表 村瀬 将司
1980年岐阜県生まれ。イタリア・パルマ留学中、Stefano Beni氏に師事。
建築設計事務所、オーダーキッチン設計を経て独立。
岐阜県の木育プロジェクトに参加。
日本の森林再生のために様々な活動に取組み中。
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こちらに掲載以外の木製商品やオーダーメイドの家具・インテリアの製作も承っております。
お気軽にご相談ください。
